投資案件を開発する明光トレーディング
9月 29th, 2011
不動産に投資し、運営している人も以前と比べると様子が違っているようで、
いまではサラリーマンや自営業者などの資産を多く持っているわけでもない人々も運用しているとのこと。
やはり収入の安定、日本経済の先行き不透明に対する不安などが要因にあるようです。
株式会社明光トレーディングも投資案件の開発などを行っています。
VALESIAという、好立地型新築コンパクトマンションの開発分譲などを手がけており、
候補エリアを徹底的に分析、賃貸の需要度が高い場所の選定、そして開発を行っています。
これまでの開発物件については、100パーセントに近い入居率となっており、
投資をされた人達は不動産収入として安定した収入を手にしています。
それ以外にも
資産形成型中古マンションの分譲販売、中古一棟マンション再生 の分譲販売、
売買物件の仲介・不動産コンサルティング、賃貸管理代行業務、損害保険代理業、
また、それらに付随する業務を行っています。
これまでの入居率などを見ても、資産運用を検討されるのであれば、
選択肢のひとつとしてもよいのではないでしょうか。



